子どもの可能性は絶大だとつくづく思います。
学校には行きにくい。
行きにくい理由は様々です。
同級生のこと、先生のこと、勉強のこと、学校のこと、家庭でのこと、、、
「右向け右」の世界が苦手な子ども、、、
学校が扱いに困る子ども、、、
しかーし、ある分野で強烈な力を発揮する子どもはたくさんいます!

このような鶴を折ることができる子ども。大きさを見てもかなり小さく作っているのがわかりますよね。他にもできる人はたくさんいるでしょうが、この子どもはこれだけではありません。

このようなものも作れます。これはレジンという素材を使った一つの作品です。これがたくさん作り続けてお店ができるくらいです。
この子はまだ中学一年生。可能性を感じます!